*影を慕いて *
幼い胸に響いた汽笛、
今も揺れてる列車の響き。
作詞 古賀政男 作曲 古賀政男 編曲:馬場良 構成脚本:曽我部博士 語り:来宮良子
歌:小林幸子
| 九つになる頃でした。 週末になると お宅へレッスンに通ったのを、今も はっきり覚えています。 あれから そう いろんな事ありました。
まぼろしの 月にやるせぬ わが想い つつめば燃ゆる 胸の火に 身は焦れつつ しのびなく
それが私の唄の道への始まりでした。「幸子、地味でもいいんだ、人の心を唄うんだよ」 そう、おっしゃった古賀政男先生のお言葉をいつまでも大切にします。 |
출처 : 소담 엔카
글쓴이 : 우우우 원글보기
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